古民家から取りだした『古材』を活用した玄関リフォーム

昭和50年代に建てられた、市松模様の床板(フローリング)が印象的な玄関です。畳に換算して4枚分ほどの奥行きがあります。

玄関リフォーム前

正面の壁には、吊り戸が取り付けられています。窓は、膝のあたりまである大きなものです。通常の天井高さ(約2.4m)空間をちょっぴり利用すれば、広がりを感じる玄関が出来そうです。

そこで、築100年ほどの古民家から取りだした『古材』をアクセントに使い、築70年ほどの古民家から取りだした『縁側板』を、綺麗に磨いて腰板として利用して・・・

なんということでしょう~!古材が大変身です!

玄関リフォーム後

窓サッシは、少し小さめにしました。そこに「すだれブラインド」をかけて和風スタイルの中にシャンデリアです。いかがですか?

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