「新建ハウジング」に掲載されました。

投稿日:2010/10/25 更新日:

メディア掲載中古住宅の基礎補強に「アラミド繊維」を使いました。
鋼材の7倍は引っ張り強度があるアラミド繊維です。
繊維メーカー、接着剤メーカーの指導を仰ぎながら、
山陰地方では初めての工事となりました。
高速道路の橋脚部耐震補強や、トンネルの落下防止などには定評のある工法です。

以下、平成22年10月20日号の記事を掲載。
平成22年10月20日号布基礎補強の場合
従来は内部に打ち増しをしていましたが、リフォームの場合には工期がかかることがネックでした。

詳しくは、「アラミド繊維で基礎の補強」をご覧下さい。

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